めっきQ&A


P-in処理とB-in処理の比較について

■耐熱性
P-in処理は、264℃以上の温度が連続してかかるとテフロンが
溶解いたします。

B-in処理は、600℃の程度の温度で使用しましても変色等は
ございません。

■硬度
P-in処理・・・Hv300〜500
B-in処理・・・Hv700〜800

■一般的なめっき厚
どちらも、5〜10μm厚

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(例)「硬質クロム 固い」「テフロン 400℃」 など

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