めっきQ&A


亜鉛のアロジン処理はあるのか?

電気亜鉛めっき後に行うクロメートがアロジン処理に
相当します。

素材に直接、クロメートを実施するのではなくめっき後に
処理してください。

電気亜鉛めっきですの大きさが大きかったり複雑形状、パイプ内
には、均一な処理が出来ない場合がございます。

薄い皮膜ですと、光沢クロメート(ユニクロ)が宜しいです。

亜鉛めっきのページはこちらから
アロジン処理のページはこちらから
お問合せのページはこちらから

キーワードで検索
 
複数キーワードをスペースを入れて検索してください。
(例)「硬質クロム 固い」「テフロン 400℃」 など

一覧に戻る

めっきのことならどんなことでもご相談ください

最短で24時間以内にお見積りいたします

PAGETOP

PAGETOP