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リューブライト処理に関するお問合せ

海外向け部品へのめっき耐食性とは。

海外向け設備部品の防錆を主な目的としています。
亜鉛メッキ(5ミクロン狙い)+三価クロメートと
リューブライト処理のどちらの選択が品質、コスト、
対環境で良いでしょうか。

始めて処理を行うものですから、思案しております。

何か情報がございましたらお教えくださいませ。

以上、宜しくお願い申し上げます。

すべての面で、リューブライト処理の方が優位ですが

 皮膜が8〜15μm厚とバラツキが発生する。

ので、これさえ問題なければ、リューブライト処理が
宜しいかと思います。

また、手触り感にざらつきがあり、色目が灰色に
なります。

以上、宜しくお願い申し上げます。


★リューブライト加工処理のページはこちらから。
★亜鉛めっき加工処理のページはこちらから。

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