ニュースリリース

2017/06/15

めっき職人【2017年6月のめっき職人セレクト】三和メッキ vol.182

━━━ For Your Dramatic Stage ━━━━━━━━━━━━━━━━

5月に50歳になりました。
大台と人は言われます。

しかし、私は今からが勝負だと思っております。

勝負と言っても人生を謳歌するという意味でございます。
仕事も大事ですが、それ以外のところに軸を
おいて物事を考えていきたいと考えております。

軸・・・それは「ぶれないもの」でございます。
日々、ぶれないために生きるには、どうしたら
いいのか?

そして、どこに向かうのか?

そのためには、生きる意味(指針)が必要となります。
そうなると家族中心ということになりますね。

家族中心の意味。
これを常に意識することになります。
弊社では、社員も家族ですから同じ意味になります。

みんなが幸せに生きていくためには、どうしたらいいのか?
これを軸に考えていきたいと思います。

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【めっきセカンドオピニオン】

めっき処理に対する経営者、担当者の不信感。
その不信感にめっきのプロがお答えいたします。

・今のめっき業者は本当に良いのか?
・このめっき処理は本当に良品なのか?
・材料の責任にされているがそれは本当なのか?
・めっき処理工程に不備はないのか?
・めっき処理の密着不良は機械加工が問題なのだろうか?

めっきセカンドオピニオンは、資格をもったスタッフが
対応します。

 http://www.sanwa-p.co.jp/second-opinion/

めっき処理の善し悪しは、製造業において生命線なのに。。。

御社が、めっき処理の専門家の世界の本当のことを知りたいと
お考えでしたら、ぜひともお問合せくださいませ。

同業者専門家からのクレーム覚悟で本当のことをお返事
させて頂きます。

 ▼めっきセカンドオピニオン
  http://www.sanwa-p.co.jp/second-opinion/

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▽弊社の強みとは何なのか?

 *色、硬さ、滑り、防錆を金属めっきにてお客様の要求事項
  に対応させて頂くことです。

▽めっき業界のブラックボックス

 ●いろんな業者に依頼した結果、キズやダコンが発生し原因を
  追求しても、責任のなすりあいなってしまいます。
 
 ●傷やダコンが発生しても「素材が悪いから」の一言で、明確な
  お返事をして頂けません。

 ●めっき処理の工程について本当の事を教えてくれない。

 ●めっき不良に対して明確な答えを貰えない。

沢山の「お悩み」そして、ブラックボックス化されためっき処理を
弊社にご相談されるお客さまが増加しております。
これは、「めっき職人の高齢化」「ISOを取得していない」などの
弊害が生み出したものでございます。

上記すべてを弊社にて「解決すること」は出来ないかもしれませんが
一度、弊社に「ご相談」してみてくださいませ。

某かの解決策をお返事させて頂きます。
処理を諦める前に、弊社にご相談くださいませ。

 ▼解決策をご希望のお客さまは、こちらから。
  https://www.sanwa-p.co.jp/toi/index.php?menu

 ▼メールアドレス
  info@sanwa-p.co.jp


【今月のめっきQ&A】+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


A2011の着色アルマイト加工処理について
  
▼https://www.sanwa-p.co.jp/faq/detail804.php

【今月の一言集約】***********************************************

 知名度が、知識を陳腐にさせる。

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